ワンフレーズ【早く良くなってね】

トランプ氏,大統領就任 Trump took office on Jan20th.

過去のブログの投稿のリポストです!

2017-01-21



 Hello,everyone

皆さんこんにちは

最近のニュースです

1月20日、

アメリカのドナルド・トランプ氏


第45代アメリカ合衆国大統領に就任しましたね


近代の大統領選挙においては、

最低の支持率と共に

スタートしましたね

8年の任期を終えた


第44代アメリカ大統領

バラク・オバマ氏


10日の夜には大統領として

最後の演説を地元の

シカゴのコンベンションセンターで

行いましたね

演説にて彼は


「大統領としての役務を担えたことは人生において光栄だった」

「国民が私を育ててくれた」「ありがとう」と何度も

「あなたたちがChangeそのものだった」


などと言明しましたね

演説の最後には


「8年前皆さんが私にかけてくれた時にお願いしたこと、

 信じてください、私が変化を起こす力ではなく、あなた自身の力を」


「Yes, we can. Yes, we did. Yes, we can」


と8年前の大統領選の時に掲げていた

スローガンで演説を結びました

この演説を聞いて皆さんは

オバマさん素敵、お疲れ様

などと単純に思う人も多いかもしれません。

しかしこのような形式で退任演説を

行った大統領は今までにいないのです

それは何故か

オバマ前大統領だから


いいえ

それは違うんではないでしょうか

少なからず、オバマ前大統領だから

という理由もあるのかもしれませんが


私は第45代現アメリカ大統領

ドナルド・トランプ


の影響では。と思っているのです

10日の退任演説でトランプ氏を

直接的に批判はしていなかったもの、

オバマ政権とは正反対なトランプ氏の

主張に対する危機感があったのは間違いないと

思います


移民排斥が主にあげられますね

しかし、史上最大の雇用を生み出す大統領になる

とも期待されています


また貿易については、

中国、メキシコ、そして日本に対して

アメリカにとって不公正なのでアメリカ主体に

変えていくと宣言しています



他国を敵対するような言葉を

たくさん放ってはいるが、本当の敵は

アメリカ国内のメディアや既得権なのでは

これらについても度々言及しているので

(ねつ造やらなんやら)

これからどうなっていくのか

気になりますね


ヒラリー・クリントン氏だったらどうなったか

自国ではないですが

とても密接な関わりのある国

なので私たち日本にも多大な

影響が及ぶのは言うまでもないでしょう

前置きが長くなってしまいました

これからワンフレーズ

前回の続きに移りたいと思います

前回の例文が以下の通りです



A: Lets go hongout somewhere buddy!

B: Im sorry, I have a cold so I don't want to give you my cold.

A: I hope you get better soon. Please get some rest.

B: By the way, don't you feel cold? You will catch a cold.

    you need to wear something to keep you warm.

I don't want to give you my cold.



前回はこちらの例文を

GIVEとGETの説明と共にしました



I hope you get better soon.

早く良くなってね

Please get some rest.

ゆっくり休んでください



今回はまずこれら二つの説明です

前回説明したように、また


GET



が使われていますね

とても使い勝手のいい動詞です



二つ目のPlease get some rest.

この相手の疲労解消や体調回復などを

願う表現になります



ここでget じゃなくてTake

Take a rest とした場合

も同じ意味になりますが

ネイティブスピーカーは主に


GET


を使うようです

Take はあまり聞かない(使わない)そうです



 今回のワンフレーズは以上になります

いかがでしたか


次回の投稿もお楽しみに


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